ピクトレイン・ブログ|ピクトグラム・サインの雑貨・グッズ「Pictrain(ピクトレイン)」

ピクトグラムの雑貨ブランド「ピクトレイン」の最新情報&開発スタッフのブログ

新商品のご紹介

新作パスケース☆

こんにちは。
開発スタッフのゆかりです。

今シーズンは、入学式・入社式に桜が見頃で良かったですね♪
みなさん、お花見には行かれましたか?

私は4日に小金井公園でお花見をしてきましたヾ(。・ω・。)

2009_hanami

ものすっごい混雑でして・・・
トイレに行って帰ってくるのに30分くらい要しました(凹)

でも、花を間近に見ながらの宴、楽しかったです。

7日には夜桜の写真を撮ってきました。
撮影センスないのですが・・・。

yozakura_2009_01

yozakura_2009_02

ちょっと幻想的な世界でした。・:*:・゜☆

このすぐ近くに建設中の分譲高級高層マンション、
最上階のお部屋は2億円ですって(゚ロ゚屮)屮
聞いただけでくらくらしちゃいます。



今日は入学式、入社式を終えたみなさんに、
通勤・通学時の定期を購入予定のみなさんに、
ぜひ見ていただきたい

新商品のご紹介!!


「新商品のご紹介」は1ヶ月半近くしていませんでした(´・ω・`;A)

本当はもうちょっと早くデビューさせてあげたかったのですが、
色々とお直しが必要だったりで・・・

ようやく完成した自信作は


パスケース②

passcase_2_all

今までのPictrain パスケースは全て温もりのある “帆布製” でしたが、

今回のパスケースは、大人っぽい “合皮製” です!


全部で6種あります!


今回のパスケース、ポケットには工夫が・・・ふふふ。

定期券面が見えそうで見えにくい・・・


詳しくは画像と共にご紹介します( ・∀・)ノ゙


まずは

Mind the GAP

passcase_2_01

実物はもうちょっと黄色が鮮やかです。

お馴染みになってきた!?点字ブロックのデザイン!
ポケット窓までブロックの楽しいデザインです♪

そして、ポケット窓は半透明。

passcase_2_02

定期券に印字してある利用駅や個人情報が
ちょっと見えにくくなっているんです。


2つ目にご紹介するのは

手描き風

passcase_2_03

ステーショナリーやTシャツに使われているデザインですが、
合皮製のパスケースにもぴったりマッチしました!

ポケット窓にも手描き風ピクトが並んでいて
可愛い上に、中身が見えにくい優れ物。

passcase_2_04



続いて


路線図

passcase_2_05


人気が途絶えないメトロ柄は、ビビッドなカラーが特徴的。

ポケット窓は、ますますポップなデザインでオシャレ度アップ!

passcase_2_06



それからそれから

案内板

passcase_2_07


このデザインは、ミニノートに続いて2回目の登場!
グリーンとブラックの組み合わせがカッコイイのです。

ポケット窓は真っ黒Σ(-∀-;)!!

・・・ではありません。

passcase_2_08

ダークフィルム調!
これまた見えそうで見えにくいのです。


残る2種は上記4種とはまたちょっと違います(*´σー`)


まずは

新幹線

passcase_2_09


ポケット窓の面積がせまい感じになってます。

何の形?

分かりますよね?

新幹線の運転席の窓の形!!

ざ・・・斬新だわー。


別売のリールキーホルダーと組み合わせると
使いやすい&しっくりきます。

passcase_2_10


続いて

電車

passcase_2_11


そう!
こちらもポケット窓は、電車の運転席の窓の形!!


「新幹線」と「電車」は、なんだかちょっと
どこかのブランド品っぽくないですか!?(褒めすぎ?)


この2種、ズームアップするともう一つ驚きの事実が発覚します。


↓↓↓


passcase_2_12


ベースの部分(?)も新幹線、電車がそれぞれ総柄!!

ざ・・・斬新だわー。



毎日使うアイテムだから、一工夫あるレアな物を使ってみるのはいかがでしょう(*´▽`)?



4月10日(FRI)18:00~発売予定です!!

ページトップに戻る

ピクトレイン・ブログ メニュー

<< 2009/04 >>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
カテゴリ
最近の投稿
最近のコメント
月間アーカイブ

Pictrain(ピクトレイン)に掲載されている全ての文章・イラスト・映像・音声・写真等の著作権は、株式会社ジェイアール東海エージェンシー及び、その他の権利者に帰属します。私的使用の範囲を除き、権利者の許可なくこれらを複製したり、頒布・上映・公衆送信(送信可能化を含む)等を行うことは、法律で固く禁じられています。